社会人になったりバイトを始めたり
する生徒が増えてきました。
はじめは不安で一杯だった親も
今では安心して見守っています。
「まさかウチの子が・・・」
というご家庭もあり、
その成長に驚かされているようです。
誰だって働くことはできる。
そしてできるなら、本人の希望を叶えたり
能力が発揮できる環境であってほしいものです。
そのためには
強みの理解だけではなく
苦手さの受容も欠かせません。
ある保育士になった青年は
自分の苦手さを受け入れながらも
夢を叶えました。
ある男の子は自分の
最大の壁を克服し、
あらたに一歩前進しようとしています。
職業選択と、進路選択。
これらとの向き合い方について
お話しました。