今回のポッドキャストでは、エンジーで進めている「業務のデジタル化」と「進捗管理の取り組み」についてご紹介します。
社労士の仕事は、入退社の手続きや給与計算、助成金申請など多くの情報を扱うため、効率化が欠かせません。エンジーでは、社労士専用ソフトやクラウドサービス「セルズドライブ」を活用し、紙やメールでのやり取りを減らして情報共有をスムーズにしています。さらに「kintone」で進捗管理を可視化し、急な担当変更にも対応できる仕組みを整備。チャットワークやStockなどを活用した連携、RPAやAIツールによる定型業務の自動化も進めています。こうした仕組みづくりを通して、単なる効率化にとどまらず、チーム全体が安心して働ける体制を目指すエンジーの取り組みをお届けします。