今回はブルーカラーの続編として、「自分はどこに立っているのか」を整理した内容です。体を動かすだけがブルーカラーではなく、現場の流れを整える“調整役”も重要な存在です。車椅子生活で磨かれた観察力や、他者からもらう前向きさが、自然とその役割につながっている──そんな視点でお話ししています。
自分がどんな立ち位置で価値を発揮してきたのか。そして「調整型ブルーカラー」という新しい見方が生まれた理由を、ゆるく語っています。
ぜひゆるく聴いてもらえると嬉しいです。
#ブルーカラー #働き方 #調整役 #車椅子生活 #日常の気づき