シリーズ最終回となる今回は、「調整型ブルーカラーとしてどんな未来を目指すのか」というテーマでお話ししています。技術が進むほど、人にしかできない“つなぐ役割”の価値が高まります。現場の声を翻訳したり、安心の土台をつくったり、経験を人に還元すること──これらはAIでは代替できない力です。
これまで自然に行ってきた働き方に名前をつけたことで、自分の役割がより鮮明になってきました。これからの働き方を見つめ直すヒントになれば嬉しいです。
ぜひゆるく聴いてもらえると嬉しいです。
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