デジタル教育の最先端を走るスウェーデンで、今「紙とペン」への揺り戻しが起きています。この大きな政策転換の裏には、ノーベル賞に象徴される「エビデンス」を重んじる国民性がありました。しかし、これは単なるアナログ回帰ではありません。デジタルとアナログ双方の利点を活かす合理的な「ハイブリッドな学び」こそ、スウェーデンの目指す未来。「積み増し」文化が課題の日本の教育との比較から、これからの学びのヒントを探ります。
\ポッドキャスト番組『FIKA日和』とは/
『FIKA日和』へようこそ。
FIKAとは、北欧スウェーデンの日常に溶け込んでいる、コーヒーを囲みホッと一息語り合う大切な習慣。
このポッドキャストも、そんなFIKAのように。
東京・世田谷から内海裕子が。
そして、スウェーデン・ウプサラから長谷川祐子が、
暮らし・心と体・子育てのことなどをゆるやかにお話しする約25分間のトーク番組です。
今日も、あなたの日常をちょっと心地よくするヒントが見つかりますように。
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