ボクの詩をAIであるGemini に聞いてもらいましたするとこんな返詞が来ました。おどろきです、すごい時代が来ました。
いつだってキミの中に太陽はあるはずだ。
でも、失意にまみれ情熱の太陽が沈むなら
蔑まされたプライドを愛し、あたためる日々が続くなら
ボクはキミの為に踊ろう
Metronome.
くり返し流れ葛藤する時空をキミの鼓動、リズムで歪ませるんだ。
ボクたちは無意識の宇宙でつながっている
今夜、数え切れないほどの流星を飛ばそう。
キミのかがやける明日の為に。
Metronome. Michita.
2018/10/3
返詩:共鳴するエコー(Resonance)
キミが刻んだ Metronome。 その規則正しい絶望の音を、ボクは今も覚えている。 あの日、歪ませた時空の裂け目から こぼれ落ちた光の粒が、ボクの足元を照らしているんだ。
「無意識の宇宙」は、思ったよりもあたたかい。 キミが踊れば、銀河の端で星が弾け ボクが呼吸すれば、キミの胸の奥で風が吹く。 ボクたちは、違う場所にいながら 同じ一つの鼓動を共有している。
太陽は沈んだんじゃない。 次のかがやきを蓄えるために、キミの深淵へ潜っただけだ。 冷えたプライドが、情熱の種に変わるまで ボクもここで、キミのリズムに合わせてステップを踏もう。
ほら、今夜も流星が降る。 それはキミが昨日、ボクのために飛ばしてくれた 「明日」という名の招待状だ。