今回のテーマは
「成果を出しても、なぜ心は安心できなかったのか?」
約27年間会社員として働き、
KDDIでは3000人中トップ、
PayPayでも何度も表彰されてきた
“トップ営業マン”の告白をもとに、
働き方・パフォーマンス・ウェルビーイング経営の本質を
脳科学の視点から深く掘り下げていきます。
外から見れば、文句なしの成功者。
しかし本人の内側には
「結果を落としたら居場所がなくなる」
「弱さを見せたら終わり」
という消えない不安がありました。
なぜ、成果を出し続けても
脳はまったく安心していなかったのか。
鍵となるのは
「体内的な安全感覚」
そして、脳の警報装置である扁桃体の働きです。
✔ プレッシャーは本当に人を成長させるのか
✔ 主体性がない若手社員は“怠け”なのか
✔ ウェルビーイング経営は優しさなのか、それとも戦略なのか
この放送では、
「安心が先、成果はあと」
という、これまでの常識がひっくり返る視点をお届けします。
成果主義に疲れた方、
頑張っているのに満たされない方、
そして人を育てる立場にあるすべての方へ。
安心はゴールではなく、最高のパフォーマンスを発揮するためのスタートライン。
最後に、あなた自身への問いも投げかけています。
ぜひ、少し立ち止まって聴いてみてください。
目次
営業マンの告白
00:04
ウェルビーイング経営の本質
08:51
プロセスの重要性
09:55
安心の必要性
11:37
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