今日は1月8日の帰り道。
情報が多すぎて処理が追いつかない感覚、
新規の依頼を引き受けるときに感じる「段取りの重さ」と「責任の重さ」から話が始まりました。
なぜ仕事がわちゃわちゃするのか。
それは作業量の問題ではなく、
関わった瞬間に、その人の人生に責任が生まれるからだと思っています。
途中、メルカリで娘に頼まれたぬいぐるみを発送して
送料で赤字になった話を挟みつつ、
「見えない手間」や「値段がつけられない負荷」は
仕事でも同じだなと感じた、そんな流れです。
そこから話題は、
・お客さんとのやり取りをどう記録するか
・記録を残す意味と、そのコスト
・契約前にどこまで助言すべきなのか
・無料で教えることと、責任を持つ仕事の境界
・助言は行動につながって初めて価値になるという話
・AI時代に専門家に残る役割とは何か
・地域が豊かになるために、何を引き受けるべきか
答えはまだ出ていませんが、
「今、何に引っかかっているのか」をそのまま記録しました。
今日も、考えながらの帰り道です。
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