雪が積もった1月9日の朝。
油断していた雪寄せと、車のドアが開いていた小さなハプニングから始まる「のりラジ」。
昨夜ようやく見終えたドラマ『ラストマン』をきっかけに、
闇バイト、フェイク情報、SNSでの拡散、
「何が真実かわからない時代」について考えます。
本当に困っている人を助けたい気持ちと、
デマかもしれないという疑念。
その狭間で、私たちは何を信じればいいのか。
そこで改めて浮かび上がるのが、
**一次情報としての「記録」**の大切さ。
自分が見たこと、感じたこと、やったこと・やらなかったこと。
それを淡々と残すことで、人は少しずつ前に進めるのではないか。
記録は、自分を責めるためではなく、
自分を助けるためのもの。
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そんな話を、朝の運転中に静かに語っています。