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#98「ありのまま横丁」第100回/知久一輝さん~2026.1.11放送

ゆめのたね放送局 レッドチャンネル 毎週日曜日 16:30から放送 「ありのまま横丁」 https://yumenotane.jp/arinomama.yokocho 🎙️ 100回の言葉が紡いだ、否定のない居場所🎙️ 実はPA(音響担当)の古着屋tenさんに言われて気づいたんですけど…1月11日、1が3つ並ぶこの日に、ありのまま横丁が第100回を迎えちゃいました! 気がついたらここまで来たって感じなんです。でもこれ、僕一人で作ってきたものじゃない。 迷いながら語ってくれた思い 勇気を出して話してくれた本音 笑い合った何気ない瞬間・・・ そのすべてが、この横丁の風景になってます。 今回の記念回には、2025年5月の初出演以来、「ありのまま横丁」の大ファンかつ、生きる指針として聴いてくださっている、知久一輝さんをお迎えしました。 「世界一優しい革作家」として活動されている彼が、番組について語ってくれた言葉が…もう、感謝いっぱい、僕には泣けるんです。 🌟 今回のハイライト🌟 ▶「人生の楽園」に通じる優しさとは 一輝さんが統合失調症になって唯一見られたテレビ番組が「人生の楽園」。 「ありのまま横丁」に、西田敏行さんや菊池桃子さんに通じる「何があっても大丈夫」という優しさを感じたというお話から、この番組が大切にしてきた「否定のない空間」について改めて振り返ります。 ▶ ゴルフに例えた「ありのまま」のイメージ 後半では一輝さんがMCとなり、ハルヤに質問。 「ありのままってどんなイメージ?」という問いに対して出てきたのが「ゴルフ」という答え。 カップに立つ旗が「ありのまま」で、みんながそれぞれのクラブ、それぞれの力でどう近づくか。人生の歩幅も、身にまとうものも、すべて自由。そんな深い対話が展開されます。 ▶「真っ当に生きろ」への静かな反論 ハルヤが最も心に残っている放送として挙げたのは、絶縁状態だった父親から届いた手紙について語った第8回。 「真っ当に生きろ」という言葉に対する問いかけが、なぜ多くの反響を呼んだのか。レールから外れることへの否定に対する、ハルヤの覚悟とは? 一輝さんと話して見えてきたこの番組の軸…それは肩書きではなく「その人の真の部分」を大切にすること。心の奥にある大切な願いに耳を傾け続けることです。 <一輝さんのInstagram> https://www.instagram.com/der_laternenanzunder/ <出店など最新情報はこちら> https://www.instagram.com/bis_die_sonne_lacht/
10時間前
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