【伊豆高原・小田原ドライブ旅】子連れ旅から見えた、学びと地域のリアル
双子パパTakaoです。
今回は三連休を使って、伊豆高原へ1泊2日の家族旅に出かけた体験をお話ししています。
年末年始に体調を崩して延期していた旅でしたが、回復の節目としてあえて出発。
道中は小田原・早川周辺に立ち寄り、
恐竜好きの息子との約束で神奈川県立生命の星・地球博物館へ。
その後は子どもたちが眠っている間に移動し、海沿いドライブを楽しみながら伊豆高原へ向かいました。
国道135号とリゾートラインの違い、
小田原・熱海エリアのにぎわいと、伊豆高原に近づくにつれて見えてくるリゾート地の厳しい現実。
外資系ホテルが建つ一方で、活用されない不動産が地域の流れを止めてしまう構造など、
旅を通じて見えた「観光」「不動産」「地域経営」のリアルを率直に語っています。
また、70〜80年代に開発されたリゾート施設の“部屋の広さ”や“家族連れとの相性”、
連泊・滞在型の旅がもたらす学びの深さについても考察。
短期旅行とは違う、3泊・4泊以上の旅が人生や価値観に与える影響についても触れています。
子連れ旅は大変。でも、その分だけ学びは深い。
移動・風景・地域の変化から何を感じ取るか。
大人にとっての「旅の意味」を改めて考えた配信です。
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