今回は「東南アジア式FIRE」という考え方について話しました。
FIREと聞くと、
「1億円貯めて配当金生活」
「完全リタイア」
といったイメージを持つ人が多いと思います。
でも正直に言うと、
東京やシンガポールのような生活コストの高い都市で
1億円だけを頼りに暮らすのは、思っている以上に厳しいです。
一方で、
生活コストそのものを下げるという視点で考えると、
FIREの必要資産額は大きく変わります。
この動画では、
・なぜ「1億円FIRE」が現実的にきついのか
・FIREの難しさは資産額より生活コストにあるという話
・東南アジアの第2・第3都市という選択肢
・NISA1800万円を一つの目安として考える理由
・完全リタイアではなく「サイドFIRE」という現実解
こういった点を、
実体験を交えながら整理しています。
※誰にでも当てはまる話ではありませんし、
投資や移住を勧める内容でもありません。
あくまで「考え方の一例」として聞いてもらえればと思います。
す
同じように
「FIREに興味はあるけど、現実的にどうなの?」
と感じている方の参考になれば幸いです。
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