00:00
-00:00

solo#153『ウォーフェア 戦地最前線』『旅の終わりのたからもの』

2
〈生活と映画〉は、日々の生活のなかで映画を観、映画を楽しみ、映画を語るためのトークプログラムです。 soloでは、映画ライターの木津毅が注目の公開作を紹介します。 第153回は、レイ・メンドーサ、アレックス・ガーランド監督作『ウォーフェア 戦地最前線』、ユリア・フォン・ハインツ監督作『旅の終わりのたからもの』について。 『ウォーフェア 戦地最前線』 https://a24jp.com/films/warfare/ 『旅の終わりのたからもの』 https://treasure-movie.jp/ ミモレ ユリア・フォン・ハインツ監督インタビュー https://mi-mollet.com/articles/-/58048 #生活と映画 #映画 #ウォーフェア # レイ・メンドーサ #アレックス・ガーランド #RayMendoza #AlexGarland #ユリア・フォン・ハインツ #JuliavonHeinz 木津毅 https://linktr.ee/tsuyoshi_kizu
5日前
コメント(2)
Kay(ケイ)
木津さん、こんばんは。 warfare、観てきました。 確かに、これは没入感と言うより、本当に兵士たちに撮影現場まで来ていただいて、複数の元兵士の断片的な記憶を繋ぎ合わせ、失われた欠片を補いながら、兵士、そして民間人の記憶を可能な限り忠実に再現した映画だったのですね。映画を観てから、アレックス・ガーランド監督のインタビューを読んで、どう世代なだけあって、彼の危機感、どういう意図でこの映画を作成されたのか、と言うことが分かって、映画そのものは本当にリアルで怖ろしいものでしたが、多くの方に観ていただきたいと感じました。ガーランド監督は、「世界大戦はなんとしても避けなければならないという教訓が100%失われた」と語っており、私もそのことを強く感じました。この映画を紹介してくださって、本当にありがとうございました。
3日前
いいね 1
Kay(ケイ)
木津さん、おはようございます。 戦争映画に対して私が感じていた違和感を明確にしてくださって、もやもやがスッキリしました。戦争映画をエンターテイメントにして、そこに「没入感」を与えるというのは、何か戦争そのものをゲームのように見せようとしているのかなと感じました。warfare、観てみようと思います。
5日前
いいね 1
コメントは
無料アプリ
から投稿できます
stand.fmの無料アプリでもっと便利に
Google Play Store
App Store
about stand.fm
放送が更新されたらプッシュでお知らせされるので最新の放送を聞き逃さない。
about stand.fm
バックグラウンド再生で他のアプリを使用しながら、放送やライブが聴ける。
about stand.fm
放送やライブ、コミュニティでコメントが送れて配信者とコミュニケーションができる。
about stand.fm
アプリだけでかんたんに音声を収録して投稿できて音声の編集もできる。
jasrac
JASRAC許諾番号
9024598002Y31016
9024598004Y31016
nextone
NexTone許諾番号
000006134
© 2026 stand.fm, Inc.