今回は、話題になっている バイブ・コーディング の流れから、
Googleの Antigravity を触り始めたら、なぜか Obsidian まで導入することになった…というお話です。
普段の私は、原稿は Ulysses や Macのメモアプリ、データ保管は Evernote が中心。
でも、AIと一緒に作業する前提で考えると「そのまま読めない」「連携しづらい」壁が出てきました。
そこで出てきたのが Obsidian(Markdownで保存される知識管理ツール)。
オープンフォーマットで残せるのは確かに強い。
さらに、NotionもMCP経由で使える…なんて話もあり、いよいよ「AI時代の情報の置き場所」を考えざるを得なくなりました。
ただし便利さの一方で、
AIに全部アクセスさせると“何でもわかる” ようになる反面、
見られたくない情報をどう区別するの? という現実的な悩みも…。
✅ これからのアプリ選びは「AIが読める形式か?」で決まっていくのか?
✅ 便利さとプライバシーをどう両立するのか?
✅ Antigravity×Obsidianを始めた今の率直な感想
このあたりを、初心者目線で整理して話してみました。
📌この動画で話すこと
・バイブ・コーディングの熱が来ている背景
・Antigravityを使い始めた理由(無料で試せる)
・Ulysses/メモ/EvernoteがAI連携で困る点
・Obsidianが注目される理由(Markdown=オープンフォーマット)
・NotionはMCPで使える?という話
・AIに全部預ける便利さ vs 見られたくない情報の線引き
💬質問・コメント大歓迎です!
「自分はこのツール派」「こうやって分けてる」など、ぜひ教えてください。
チャンネル登録&高評価も励みになります!
#Antigravity #Obsidian #バイブコーディング #ナレッジ管理 #Markdown #AI活用 #Notion #Evernote #Ulysses