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AI時代の「壁打ち」術:エンジニアじゃなくても開発は楽しめる

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00:00 - オープニング:最強寒波の雪国のリアル (寒さと雪かきの話題、新潟の方との会話) 00:55 - Vibe Codingの実践:Geminiと協業する楽しさ (最近ハマっていること、コーディングのハードル低下) 01:45 - 「APIアレルギー」の克服と開発の民主化 (APIという言葉への苦手意識がなくなった話) 02:22 - 実例:Oura Ring・Withings・Galaxy Watchのデータ統合 (体質改善・内臓脂肪を減らすための自分専用ダッシュボード作り) 03:20 - 未来の体験:「仕様」だけ決めてAIに丸投げする (「こういう風にできる?」と聞いて実装してもらうプロセス) 04:18 - 【神連携】Perplexityに「Gemini用プロンプト」を書かせる (Geminiの知識が古い場合の対処法、ドキュメントを読ませて指示書を作らせるテクニック) 05:48 - AIモデルの「鮮度」とツールの使い分け論 (Perplexityが生き残る理由、それぞれの強み) 06:40 - エンディング (まとめ、生存戦略としてのAI活用) 今回は、強烈な寒波が到来している雪国からお届けします。 雪かきが必要なほどの豪雪地帯と、ただただ寒い地域、どちらが大変か?という冬の「あるある」話からスタート。 本編のテーマは、最近テック界隈で話題の**「Vibe Coding(バイブコーディング)」**について。 ホストが現在進行形でハマっている、Google Geminiを活用したコーディング体験を深掘りします。 かつては「API」という言葉を聞くだけでアレルギー反応が出ていた非エンジニアでも、AIと対話(壁打ち)をしながら進めることで、自分だけのツールを作り上げる楽しさに目覚めています。 【今回のハイライト】 自分専用ヘルスケア管理: Oura Ring、Withings、Galaxy Watchなど、異なるデバイスの健康データをAPIで吸い上げ、一元管理するダッシュボード構築に挑戦中。 AIツールの役割分担: Gemini: コーディング、データ解析、仕様の壁打ち相手として活用。 Perplexity: 最新情報の検索、そして**「Geminiに投げるためのプロンプト作成」**として活用。 開発の民主化: 専門知識がなくても、「やりたいこと」と「情熱(Vibe)」があれば形にできる時代の到来。 特に、「Geminiが最新情報に疎い時、Perplexityに現状を調べさせ、それを元にGeminiへの指示書を書かせる」という連携テクニックは、AIを使いこなす上で非常に参考になる視点です。 寒空の下での収録ですが、新しい技術に触れるワクワク感が伝わるエピソードとなっています。ぜひお聴きください。 D. ハッシュタグ #VibeCoding #Gemini #Perplexity #AI活用 #プログラミング #API連携 #ヘルスケアテック #OuraRing #Withings #Podcast #音声配信 E. 参考リンク Google Gemini (https://gemini.google.com/) Perplexity AI (https://www.perplexity.ai/) Oura Ring (https://ouraring.com/ja) Withings (https://www.withings.com/jp/ja/) Vibe Codingについて(参考記事:Andrej Karpathy氏の投稿など) (https://twitter.com/karpathy)
1月23日
コメント(1)
kawaguchi top executive
私とコラボしませんか? 私も4児の父です
1月27日
コメントは
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