今回は、私が所属している 臨床分子栄養医学研究会 のセミナー参加レポートです。
毎月1〜2回開催される講義の中でも、特に刺さったのが 「分子栄養学 × AI戦略」 の話。
AIでいろんなことができてしまう時代になってきた今、逆に大事になるのは
「自分の言葉を、文章として残しておくこと」 だと感じました。
自分の言葉でアウトプットすることで思考が整理され、考えが育ち、
その積み重ねが “発信の軸” になっていく。
そして、最近ニュースサイトなどのアクセスが減る一方で、Noteのようなプラットフォーム が伸びている理由にも納得…!
途中から有料になるコンテンツや、AIが簡単にアクセスしづらい領域が増えているのもポイントです。
さらに研究会では、Gemini Workspace を活用して
栄養療法に特化したAI を作り、会員向けに公開する構想も進んでいるとのこと。
このAIを使えば、
✅ 栄養療法の知見をベースにした“より正確な支援”
✅ プレゼン資料や動画などの情報発信の自動化
✅ 情報漏洩リスクを抑えたクローズドな運用
といったことが可能になっていく未来が見えてきました。
「AIをどう使うか」がますます重要になる今、
分子栄養学の世界で起きている変化を、僕なりの視点でまとめて話しています。
📌 臨床分子栄養医学研究会(公式)
https://orthomolecularmedicine.tokyo/
【この動画で話すこと】
・AI時代に「自分の言葉」を残す意味
・ニュースサイトが減って、Noteが伸びる理由
・分子栄養学に特化したAIを作るメリット
・Gemini Workspaceで作る栄養療法AI構想
・発信(プレゼン/動画)をAIで自動化する未来
もし参考になったら、いいね&チャンネル登録お願いします!
コメントで「あなたのAI活用」や「アウトプット方法」もぜひ教えてください😊
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