村松大輔さんの
『時間と空間を操る量子力学的習慣術』を
10分ずつ読みながら、
量子力学 × 周波数 × 日常実践を
わたしの体感で話しています。
今日のテーマは「光」。
光は波であり、粒(フォトン)でもある。
その粒は、実際にあなたの目に飛び込んでいる。
だから眩しい。
そして量子の世界は、
まだ“決まっていない”可能性の世界。
だからこそ、
魂が喜ぶ選択を先に出す。
それが、現実を動かす。
今回は
5歳の娘に教えた「3秒の魔法」とともに、
光と量子を、
日常に落とし込みます。
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量子力学を、
難しい理論で終わらせない。
体感と日常に落とすラジオです。
Instagramでは世界観を、
公式LINEではより深い実践を届けています。
聴いたあと、
きっと空を見たくなる。