<要約>
熱出して病院を受診した際、医師の発言に「残念」な言葉を3つ聞いた。
・「それ、やめて」
・「良くなることはありません」
・抗生物質に関する説明の言葉の行き違い
人と人なのに、クッションや共感がない。
もしAIなら、同じ事実でももう少し寄り添う表現をするのではないか。
この体験から考えたのは、専門家の価値とは何かということ。
知識はAIが補える時代になる。
それでも残る人間の価値は、「正しさ」ではなく、「選んでよかった」と思ってもらえる共鳴を生む力ではないか。
医者も法律家も調味料も、共鳴を生む力を磨いて行こう。
01:08 オープニング・前言撤回
01:40 病院で聞こえた残念ワード3つ
05:35 AIならどう言うか
06:47 専門家の価値とは
08:46 ブランディングとの接点
10:10 まとめと問いかけ
11:26 週末土曜日は“スナックあさひる”に参加します。
<スナックあさひる情報>
〜昭和の本能型スナック〜
🦋スナックあさひる
日時:3/7(土)恵比寿
1次会13:00〜16:00/2次会16:30~18:30
【チケット申込み&グッズ販売】
https://oharudesign.my.canva.site/snackasahiru20260307
イベント詳細はコチラ
(会場の内装や、グッズの画像なども見られます♪)
https://ameblo.jp/momokiyo90/entry-12952619745.html
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