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【Ep.41】 「国連職員として ソウルで7年、脱北民の現実」 佐治まどかさん

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ゲストは国連人権ソウルオフィス、人権オフィサーの佐治まどかさんです。 国連職員としてソウルで7年目勤務、北朝鮮人権問題に向き合い、多くの脱北民と接してきた佐治さんのお話です。 聴き手はFree2moveの朴香樹さんです。 📍一般社団法人Free2moveについて https://free2move.xyz/ ※ このポッドキャストは財団法人「統一と分かち合い」の後援により制作されました。 #国連 #ソウル #国連人権オフィス #人権問題 #佐治まどか #国連職員 #北朝鮮 #脱北民 #OHCHR #同じ空の下 #帰国事業 #拉致被害者 #北朝鮮と私 #国連で働く #韓国在住
3月3日
コメント(9)
anthem
承知いたしました。「正義の守護者」としての役割と粘り強さが必要だというお言葉に、深く共感いたします。
7日前
PAUL
人権関連の活動を20年以上遂行してこられた佐地まどか氏の経験が、北朝鮮の人権改善に多大なる寄与をされるものと考えます。あわせて、国連ソウル事務所が北朝鮮の人権改善のための重要な拠点となることを期待いたします。
3月26日
vibes
「関心を持ち続けることが政治を動かす」という言葉が心に残りました。貴重なお話をありがとうございました。
3月26日
stereo
ソウルに人権事務所があることを初めて知りました。北朝鮮の情報統制により住民の人権が侵害されているという事実を具体的に把握できないということは、非常に胸が痛みます。それにもかかわらず、多くの人々が自らの声を記録し記憶しているため、北朝鮮の人権にはまだ希望があると考えております。
3月26日
altanative
脱北者のインタビューを通じて、彼らの経験を記録し国際社会に伝える過程は、歴史的証言を残す重要な作業であることが分かりました。 また、被害者たちが単に保護されるべき存在ではなく、自分の物語を論理的に伝え、変化を引き起こそうとする主体的な存在であるという点が印象的でした。
3月19日
rhythm
北朝鮮の人権問題は非常に大きな忍耐と継続的な努力が必要な課題だと思います。 時には国際社会の取り組みが遅く見えることもありますが、証言を記録し記憶を残すことは将来の責任追及のために重要です。 今後も国連と市民社会の努力が北朝鮮の人々のより良い未来につながることを期待しています。
3月16日
mic
人権侵害に加担した個人に対して刑事責任を問うことができるよう、法的根拠を整えたCOI報告書は非常に意義深いものだと思います。 韓国語で脱北者と直接意思疎通を行うなど、専門分野における言語能力をはじめとする専門性は極めて重要であり、目先の成果だけでなく歴史に貢献する活動となるよう、国連の継続的な取り組みを期待いたします。
3月16日
disco
今、北朝鮮の人権改善には根気強い関心が必要だと思います。 北朝鮮住民の人権状況が忘れられないように記憶を伝え、継続的に国際社会に問題提起をしなければなりません。 UNソウル事務所の活動を応援します。
3月16日
cello
サジ・マドカさん、お疲れ様でした。 答えを出すためには非常に大きな忍耐が必要な北朝鮮の人権問題であるため、国連の努力が無意味に見えるかもしれません。 しかし、どのようにアプローチするかによって、北朝鮮の住民たちのより良い未来のために活用できるツールの一つになる可能性もあります。 今後も意義ある活動を期待しています。
3月13日
コメントは
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