会社の評価を信じて生きてきた人ほど、 50代で大きな違和感に直面します。
役職定年。 年収の頭打ち。 早期退職という選択。
これまでの「評価」が、 突然通用しなくなる瞬間です。
では、そのとき人は何で判断されるのか。
今回のテーマは、論語「公冶長」。
孔子が語ったのは、能力や評判ではなく、 人の本質をどう見るかという問いでした。
本性は成功の時ではなく、 失敗や危機の中で現れる。
そして信頼とは、 長年の言動と行動の一致から生まれるもの。
この配信では、
・なぜ真面目な人ほど評価されないのか ・会社評価と社会的信用の違い ・50代が直面する「評価の罠」 ・個人で生きる時代に必要な信頼資産 ・危機状況で現れる人間の本質
について、現代の働き方と人生戦略の視点から解説します。
評価が消えたあとに残るもの。
それこそが、これからの収入源であり、 個人で生き抜くための武器になるのかもしれません。
――「50代の逆襲。」は、ここから始まります。
▶ 次回テーマ:「雍也」 伸び続ける人間の条件とは何かを探っていきます。
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