🎙️ 話しながら、知的財産のタネを引き出す
ヒキダス弁理士・あいだ特許商標事務所 代表
相田悟さんインタビュー
大学では材料工学へ進み、素材メーカーで電子部品の材料開発に従事した相田さん。
その後、特許庁で10年間審査官として特許と商標の判断に携わり、複数の事務所を経て、去年6月に独立。
現在は様々な企業を支援中です。
・なぜ会社員から弁理士になったのか
・コロナ禍や独立当初の不安からどう抜けだしたのか
・「下請け体質から脱却したい」と願う中小企業のサポートに力を注ぐ理由
などをお伺いしました🎤
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00:20 「弁理士」ってどんなお仕事?
01:51 大学時代は金属、大学院でセラミックスへ
実は建築デザインの夢は諦めて材料工学の道へ…
07:09 素材メーカー入社
理系の最難関資格「弁理士」を目指した不純な動機とは?
10:47 特許庁への転職から退職、弁理士事務所へ
19:25 コロナ禍での売上激減
個人事業主の不安と、独立へ至る決断
27:58 独立後の危機的状況から回復した理由
29:18 相田さんにとっての弁理士の醍醐味は「権利が取れた時」ではなく「打ち合わせの瞬間」
30:39 人見知りを変えた転機:コミュニケーション講座で学んだ「間合い」と「踏み込むタイミング」
38:35 中小企業のみなさんへ
知的財産は「下請け体質からの脱却」の大きな武器になります!
43:20 座右の銘
「世界にとってあなたは一人かもしれないが、一人の人にとってあなたはまさに世界」
45:04 相田さんのこれから
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📲 あいだ特許商標事務所
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