昨年9月から半年間運営してきたnoteの有料メンバーシップ(AI活用オンラインサロン)を3月末で閉じる決断をしたたまが、その理由と学びを語る回。2週間に1回のウェビナーを続ける中で、AIの進化が速すぎてコンテンツがどんどんマニアックになり、初心者との期待値ギャップが広がっていった苦悩。「正直、自分だったらこの値段は払わない」という率直な気づき。一方で、メンバーの「ここが分からない」という声がKindle本シリーズの誕生につながるなど、収穫も大きかった。今後は有料マガジンや買い切りコンテンツへの転換を模索中。勝間和代さんの「再現性の高い発信」との違いに気づきつつ、自分ならではの全力発信スタイルを探る2人のトークをお届けします。