人を下に見ている時点で、
自己満の発信だと思う。
なぜなら、
その瞬間の視点が
自分にしか向いてないから。
そもそも、
上とか下とか。
存在しない。
なのに、
・この人はレベルが低い
・失敗する人はこういう人
・自分はこうやって成功した
こういう
発信が出る。
全てが
自分基準。
その結果、
「自分がこのやり方で
上手くいったからあなたもやって」
ここにしか辿り着かない。
でも、
相手を対等に見ている人は違う。
・人それぞれやり方は違う
・自分のは一つの事例に過ぎない
この視点がある。
だからこそ、
「相手に合うやり方」を探そうとする。
ここが決定的な違い。
そしてこれは、
発信にそのまま出る。
人を下に見ている人は、
対象が広く
自分の話が多い。
自分都合の発信で
頻度も低い。
全部、自分視点。
逆に、
対等に見ている人は、
・1人に向けて発信している
・相手の状況を前提にしている
・やり方を押し付けない
全部、相手視点。
そして重要なのは、
お金を払った瞬間に
変わることはない。
普段の発信で
・下に見ている
・押し付けている
こういう人が、
コンサルになった瞬間、
対等に向き合う。
そんなことは起きない。
全部、滲む。
だから見るべきは、
テクニックでも、
実績でもない。
普段の発信。
そこに、その人の
・姿勢
・在り方
全部出てる。
そして、
普段の発信に
少しでも違和感を
感じるなら。
その違和感は、
正しい。
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