住宅・不動産業界の転職支援に関わる中で、ずっと感じてきた違和感についてお話ししています。
転職を考えるとき、多くの人が最初に見るのは「求人」や「条件」です。
しかし本来、その前にあるべきは「自分はどうしたいのか」という問いです。
その問いが曖昧なまま進んでしまうことで、
なんとなくの選択や、違和感を残した転職が生まれてしまう。
今回の音声では、
そうした構造的な問題と、
私たちが大切にしている「もやもやの言語化」という考え方についてお話ししています。
転職するかどうかを決めていない方でも、
一度立ち止まって整理したい方にとって、
ヒントになる内容です。
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