どうせ、とか、私なんて、とか、
うちの子なんて、とか
それ、自己卑下というもの。
謙虚さではなくてむしろ傲慢な自己防衛。
自分を小さく見せることで防衛する社会だったから、ある意味致し方ない癖なのかもしれません。
でも、それって人の下で軋轢少なく守ってもらうために適応したやり方じゃない?
いまの、群雄割拠みたいな時代
自由な表現は、卑下の中にいては解放されません。
あなたの本当の声を発するには
「どうせ」防衛軍を解散して、
「関係ない」とか「いけるいける」
チームを配備した方が、楽に楽しく伸びます。
心の声は長年のシステム。
長年使い込んできたものなので、復元は超簡単です。
アップデートやパッチ入れてしっくりこなかったら、復元するのもあっという間です。
だから、小さなことでかまいません。「卑下防衛を外した選択」を一日一回やってみませんか?
戻すのは一瞬でできるから、怖くても大丈夫。
慣れなくても大丈夫。
違和感あっても当然なので大丈夫!
「どうせ」より「どうせなら」を
まずは試してみませんか?
そこから流れが、ルートが出来始めますよ〜
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