自分の時間を生きられるようになって、変わったことがあります。
それは、家族に向ける気持ち。
小4の息子が「スポ少の野球をやりたい」と言い出したとき、以前の私なら「絶対にイヤ」と思っていたはずなのに、今は自然と「いいよ」と言えている自分がいます。
なんでこんなふうに変わったのか?
考えてみると、これまでの働き方や暮らしの積み重ねの中で、少しずつ「自分の時間」の感覚が変わってきていたことに気づきました。
「時間を売る」感覚から少しずつ離れて、暮らしに余白ができてきたこと。
そして、自分のために時間を使えているという実感。
その中で起きた変化について、今の正直な感覚を話しています。
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https://note.com/kurashi_pilates/n/n076ed89750a6?sub_rt=share_sb
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