未熟児で生まれ、気管切開をし、中学1年生ごろまで喉にチューブをつけて生活していた私。
当時の私にとっては、それが「普通」の生活でした。
街中で見られることが当たり前だった幼少期。小学6年生で気胸になり、呼吸をするたびに激痛が走った経験。そして、専門医の先生との偶然の出会い。
こうした経験が、私の「人は人、自分は自分」という考え方や、健康を大切にしながら後悔なく生きたいという価値観につながっています。
今、声を使って仕事や発信ができていることも、決して当たり前ではありません。
今回は、人生戦略やキャリアについて発信している私の原点となった、幼少期の経験をお話ししました。
この配信をもとにしてnoteにもしました!
▼note
https://note.com/progress1993sk/n/n174d12967cf4
【タイムスタンプ】
00:00 未熟児で生まれ、気管切開をしていた幼少期
03:12 人に見られる生活と「人は人、自分は自分」
06:08 小学6年生で気胸になり、死を意識した経験
09:11 見た目では分からない苦しさと、当事者の感覚
12:00 名医との出会いと、声を使って発信できる幸せ
15:09 生かしてもらった人生を、後悔なく生きていく
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