今日の夢
タクシーの後部座席に1人で乗っている。夜だった。行き先は忘れたけど家にかえる?だったと思う。その日は惑星が地球に降ってくる日で、なんとなくみんなざわついていた。タクシーに乗り込んですぐ、高速道路っぽい道で急に木星か月のような大きな半球(なぜか惑星が半分になっていた)が降ってきた。降ってきたというよりは近づいてきた。もうびっくりするくらい大きい。ああ、地球も終わったなと思った。
すると、乗っているタクシーの真上で惑星が消え去った。あれ?想像と違うと思う。すると中年男性のタクシー運転手さんがすぐ降りて!といい、道路の際にある細いトンネルに案内してくれた。たぶん惑星爆破のガスが充満するから逃げないといけないんだろうなと思う。ここから行ったらいいから!と運転手さんが先導してくれてわたしはついていった。狭い暗いトンネルそで塗装もされてない土を掘っただけのトンネルをどんどん進んでいく。ゲームのコースみたいにアップダウンが激しい。タクシー乗り場のあった駅まで戻る。そこから家までまたトンネルを使って進んだ。気がついたら次の日になっていた。でもみんな昨日のことを誰も話さない。なんでだろう?と思ったところで目が覚めた。
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でかい惑星がた