【目次】
パンチ力があると言われた配信への気づき
拡散型という指摘と自分の受け止め方
熱量や尖りは強みなのか改善点なのか
誰に向けて話すのかが曖昧だった
届けたい相手は言語化していたが腹落ちしていなかった
話したいことをただ話すのと、相手を思って話すことの違い
パンチ力は届け方を整える
相手に届く形に変えていく
これからの課題
Q. パンチ力は強みか、それとも改善点か
A. 伝えたい人に伝わるようにできれば強み。寄り添ってなければ、ただ、話したいことを話してるだけ。
音声発信力プラスの交流会で、自分の配信に「パンチ力がある」「拡散型」と言われたことから、誰に届けたいのかを改めて考えました。
届けたい相手は言語化していたつもりでも、腹落ちはしていなかった。
パンチ力を弱めるのではなく、相手に届く形に整えていきたいと気づいた回です。
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