今回は、「Claude Designを実際の開発で使ってみた」という体験を起点に、AI駆動開発のワークフローについて語っております。
実装後のスクショを渡してClaude Designで洗練させていく僕に対して、以前Pencilでデザインを先に固めようとしていた阿部さん。「先に実装か、先にデザインか」という根本的な順序の話で、かなり意見が分かれるポイントでした。
お互いの試行錯誤を共有しながら、Claude Codeとの連携も含めて現時点でワークしそうなフローを探っていく、気づきの多い時間となりました。
後半は、Subquadraticが出した1200万トークンの新モデルSubQや、エージェント時代を見据えた分散データベースTursoにも話が広がっております。これらが実用レベルなら、開発の前提そのものが変わるかもしれません。
Claude Design 関連リンク
https://www.anthropic.com/news/claude-design-anthropic-labs
Pencil 関連リンク
https://pencil.dev/
SubQ (Subquadratic) 関連リンク
https://subq.ai/
Turso 関連リンク
https://turso.tech/