劇団「愛芽ンバーズ」第1回公演「酔って候」
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proud要約
2026-05-19のアフタートークでは、直近の配信活動と創作の進展、そして日常の出来事を交えつつ、音声劇や写真表現への姿勢を共有しました。劇団「メンバーズ」の初公演(収録配信)「酔って候」を両チャンネルで公開し、初回として上々の反響(約100再生+師匠側でも公開)を確認。3人コラボ番組「えめづくし」も継続し、127回到達。ゲスト番組「笑ってひなとも」は178回に達し、継続へのモチベーションを刺激。スケジュール調整の難しさ(シフト制・夜枠)や、5名調整の迅速決定など運営面の知見を共有。後半は接客業での多様な来客・万引き対応・労務改善の体験談を通じ、現場理解の重要性と人員配置の必要性を再確認。写真活動では、おもちゃデジカメでの自由な表現(ピントやブレを許容)とワークフロー(Lightroomでの書き出し・署名・縮小)を紹介し、偶然性とラフな撮影スタイルの楽しさを強調しました。
詳細な会話ログ(要約)
- 体操後の雑談から開始。軽いスクワットを追加。
- 劇団「メンバーズ」を立ち上げ、初公演「酔って候」を収録配信。エメさんと師匠の両チャンネルで公開(一般公開は師匠、エメ側はメンバー限定アーカイブ)。初回で約100再生。
- 関根さんも参加。内容は劇と茶番の中間的な軽妙さで好評。
- ラジオ劇の話題:関根さんは過去に「和平とさくら」パート1(朗読/400回超え)とパート2(ライトノベル調ラジオ劇)を制作。夏に合わせてエピソードの固定順を入れ替え、再生増。
- コラボ番組「えめづくし」は127回。ゲスト番組「笑ってひなとも」は178回。負けず嫌い精神で継続意欲を表明。
- スケジュール調整:夜枠だと早く決まることもあるが、双方シフト制で難航するケースも。5名出演の「酔って候」はメンバーの生活リズム把握により一発決定。
- 接客業の体験談:ホームセンターでの勤務経験から、万引き・麻薬常習者対応の緊迫事例、万引きGメンの力量差、理不尽対応などを回想。
- 労務改善の逸話:長時間労働が問題化→全社的に22時退勤・セコム打刻徹底へ。店長に現場作業体験を依頼し負荷を理解してもらい、翌月に自転車コーナーへ3名増員(ただし業務過多で1カ月で全員離職)。
- 写真・創作近況:エメさんは毎日撮影を継続し累計750枚超、関根さんは約500枚。おもちゃデジカメで自由に撮り、ピントやブレを許容。Lightroomでの一括管理・署名(クレジット)・縮小書き出しを運用。被写体距離2m前後でないと合焦しにくい特性も受容し、ボケを活かした表現を楽しむ。
- 撮影スタイル:ファインダーを覗かず腕を伸ばして感覚的に撮ることで偶然性を楽しむ。シャッターの押し方は「指先だけで押さず、指腹で挟み込むように圧をかける」「下から支えて収める」など手ブレ軽減のコツを共有。
- ブレ/ボケの美学:篠山紀信の初期「ブレボケ写真家」評に触れ、意図的な表現としてのブレ活用を肯定。肩肘張らない“キャンプスナップ”の楽しさを再確認。
アクションアイテム
- エメさん・関根さん:劇団「メンバーズ」第2回・第3回公演の企画検討とスケジュール調整開始。
- エメさん:「えめづくし」のゲスト調整を継続し、夜枠の即決パターンも活用。
- 関根さん:ブログ更新と写真アーカイブのLightroom運用継続、署名付き書き出しの標準化。
- 両者:写真企画(フォトブック/YouTube)の再開に向けた素材選定と編集着手。
決定事項
- おもちゃデジカメによる自由で偶然性を活かした撮影スタイルを継続する。
- 文字入れ・縮小などLightroomベースのワークフローを当面維持する。
未解決の質問や懸念
- 劇団の次回公演の題材・出演メンバー・公開形式(一般/メンバー限定)の設計。
- 3人以上コラボ時のスケジュール最適化(シフト制を考慮した決め方)。
- 自転車コーナー級の高負荷現場における「裏方専任」の導入可否や、定着を促す教育設計。
トーンと文脈の観察
終始フレンドリーで温かい雰囲気。互いの挑戦を称え合い、ユーモア(「選ばれた民/腐ったみかん」など)を交えつつも、現場のリアルや創作の工夫を具体的に共有。偶然性や“不完全さ”を楽しむ審美眼が全編にわたり一貫していました。