▼今回の放送内容
情報がとめどなく流れる現代。
「何を信じればいいのか分からない」と悩むことはありませんか?
実はこれ、家計や資産の管理でも全く同じことが起きています。
前回の「お金の設計図」づくりに続き、今回は家計コンサルのリアル【後編】。
いざ将来の相続や資産移転の手続きを進めようとした時、多くの方が直面する「最大の壁」についてお話しします。
税理士、弁護士、銀行……全員が「正しいこと」を言っているのに、なぜか不協和音になってしまう理由とは?
「金融商品を売らないFP」だからこそできる、全体最適のハーモニーの作り方をお伝えします。
✏【オープニング】 情報過多の時代。悪意のない「正論」に迷ってしまう罠
✏税理士・弁護士・銀行で「言うことが違う」現象はなぜ起きる?
✏FP・家計コンサルの真の役割は「オーケストラの指揮者」
✏専門用語の通訳と、手続きの「交通整理」
✏時間単価の高い人ほど「伴走者」に価値を置く理由
1人で抱え込まず、あなただけの「チーム」を作りましょう!
▼ナビゲーター 鈴木 千尋
(株式会社Office Wealthinc / 企業財務と家計資産を築く経営コンサルタント)
▼より詳しい情報(Q&A)はこちら
「税理士や弁護士がいるのに、なぜFPが必要?」
「相続や資産移転の相談タイミングは?」といった、よくいただくご質問(Q&A)と、今回の詳しい内容はnoteにて公開しています!
▽note【税理士・弁護士・銀行で「言うことが違う」のはなぜか。FPが担う"専門家の指揮者"という役割【家計コンサルのリアル・後編】】
https://note.com/wealthinc_fp/n/n231c27df385f
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