【たなか主夫さんとの対談で見えた、私が本を書きたい理由】
〜親の介護と家族の話〜
先日たなか主夫さんとの対談が
気づけば本の企画会議のような時間になっていました。
看護師として日々見ている「社会的入院」の現実。
本当は退院できるのに
家に介護する人がいない。
帰る場所がない。
そんな理由で病院に残らざるを得ない高齢者の方々がいます。
一方で多くの30代・40代はその現実を知りません。
今回の対談では
✅ 親の介護は突然始まる
✅ 施設に入っても家族の役割は終わらない
✅ 面会は高齢者の生きる力になる
✅ 相続で家族が揉める現実
✅ 「死・介護・お金」の話を避けてはいけない
そんなテーマについて壁打ちしていただきました。
そして私が改めて思ったこと、
「おじいちゃん、おばあちゃんが生きているうちに会いに行ってほしい」
そんなメッセージを届ける本を書きたい。
今回はその想い、書籍の原点についてお話しします。
出版帝国の入国式の様子
https://x.com/ebook_kan/status/2068682617508229487?s=46&t=NchHIxib1cUFciVCEH-4JA
2ヶ月で出版!が出版帝国での目標です✨
なかなかエンジンのかからなかった私にぴったりだと思いませんか😅
たなか主夫さんX
https://x.com/tanaka_buyma?s=21&t=NchHIxib1cUFciVCEH-4JA
お忙しい中を本当にありがとうございました🙇♀️
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