息子との会話をきっかけに、親子の関係が少しずつ反転していると感じた話。
ニュースの見方や情報の裏取り、知らなかった言葉を指摘された経験から、子どもだと思っていた相手が、今では自分より先を行く存在になっていることに気づきます。
これからは息子から教わることを面白がれる親でありたい、という記録です。
【目次】
00:40 子どもが先を行っていると気づく瞬間
01:03 息子から振られた市長急逝のニュース
01:23 ニュースを知らなかった私への息子の一言
01:43 夫にも同じ指摘を求めた親子のやりとり
02:22 下妻市長急逝のニュース概要
03:05 ネット上で出ていた複数の憶測
04:15 事実と報道と憶測の温度差
04:42 息子の情報源はほぼXだった
04:58 気になる情報を複数媒体で確認
05:17 最後は自分が信じたいものを信じる
05:49 スマホを持たせた頃に教えていたこと
06:23 SNSとの距離感に淡白だった息子
06:40 ネット情報をそのまま信じない感覚
06:39 「分水嶺」という言葉を知らなかった私
→ブンスイリョウと言ってるけど、
ブンスイレイの間違い!🤣
(ってことは、息子も間違ってる?)
07:40 また息子に指摘される親の立場
08:32 人生経験以外では息子が先を行っている
09:13 もう侮れない相手になっている
09:30 息子から教わることを面白がれる親でいたい
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