一昨日参加した講演会で、中村文昭さんの
「頼まれごとは試されごと」
「事実は一つ、見方は二つ」
という言葉を改めて聞いて、今の自分の仕事や発信にかなり重なるものを感じました。
人から頼まれることは、ただの作業ではなく、
「あなたにはこれを期待していますよ」というサインなのかもしれません。
AI、動画、Canva、発信、商品づくり。
いろんな手段はありますが、本当に大事なのは、ツールを使うことそのものではなく、
その人の価値がちゃんと伝わる形に整えることだと思っています。
今回の放送では、講演会で感じたことをもとに、
「頼まれごとをご縁として受け取り、自分の商品や発信のヒントに変える」
というテーマで話しました。
もし今、
「自分の商品をどう伝えたらいいか分からない」
「発信したいけど、何を言えばいいか分からない」
「AIを使いたいけど、自分の仕事にどう使えばいいか分からない」
という方は、一度整理する時間を作ってみてください。
僕の整理相談では、今の仕事・商品・発信・AI活用を一緒に整理し、
次に何をすればいいかが見える状態を作っていきます。
気になる方は、プロフィールや概要欄のリンクからご覧ください。
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