【発信しているのに、届いていない。】
今回のテーマは「エコーチェンバー」。
西野亮廣さんの講演会で印象に残った言葉ですが、実際にボランティアスタッフの方から聞いた体験談を通して、その意味を改めて実感しました。
「講演会があることを、終わってからSNSで知った。」
「行ってみたかったのに、情報が届いていなかった。」
SNSで発信しているから伝わっている。
そう思っていた自分にとって、大きな気づきでした。
AIによって誰でも簡単に広告や発信ができる時代。
だからこそ、「発信すること」と「届くこと」は別物なのかもしれません。
これからの時代、本当に大切なのは何なのか。
SNS、AI、そしてリアルなつながりについて感じたことをお話しします。
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