今回は、資生堂の406億円赤字のニュースから見えてきた
「衰退ではなく、再生のためのデトックス」という構造についてお話ししています。
実は資生堂の名前の由来は、中国の古典『易経』にある
「万物資生(すべての命はここから生まれる)」という言葉。
最先端の科学と、東洋の精神性が融合したこの会社の在り方に、
私自身のバイオリズムや“人生のダウンタイム”が重なって見えました。
✔ 赤字=終わりではない理由
✔ 本物が持つ「ルーツ」と「信頼」の話
✔ 人生がしんどい時期の捉え方
今ちょっと不安な人にも、違う視点を持ってもらえたら嬉しいです。
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