🕒 タイムスタンプ&ハイライト
15:11
「自己愛性パーソナリティ障害疑惑のあった夫人の話」
自分を特別な存在と思い込み、絶え間ない称賛を求める心理。かつて二人が出遭った「デビル夫人」こと元メンバーの、「宇宙に還りたい」という地球人をやめてしまったエピソード。
30:00
「弱者オリンピックの金メダルとその意義」
「誰が一番不幸か」を競う不毛なマウント。弱者のポジションを確立し、周囲をコントロールしようとする心理。「可哀想な人=1位」という歪んだ価値観が根底にあるんだな。
38:18
「苦労マウントの末は原始人すごいねって話になる。」
俺の若かったころはなぁという苦労話の頂点に立つのは原始人になる仕組み。だってマンモス倒すし、どんぐり食べるのにはもう敵わないもん。
39:10
「悲劇のヒロインへの陶酔」
自ら悲劇のヒロイン役を演じることに酔いしれ、自分を救ってくれる「王子様」を待つばかりで、自ら行動を変えることはないひとたち。
でも王子さまはたぶんメンヘラを求めていない。
40:10
「毒女、毒男に関して」
こういう人たちはうまく心理コントロールしてきます。自己愛性パーソナリティ障害の可能性あり。
例えるならだだっこがそのまま大人になった感じ。
51:35
「自己肯定の異常な強さとコロコロ変わる他者評価」
思い通りにならない時の急激な価値下げについて。
敵認定すると、孤立させるために敵の周りから取り込もうとする特徴あり。
55:00
「基本的にトラブルメーカー」
何でもないところから問題を作り出し、自分が中心にいないと気が済まない心理構造。敵と味方にしか分けられない。被害者ムーブからの猛攻撃を仕掛けてくる。
57:15
「拗らせ系の極み」
4回死んでる太宰治。切腹した三島由紀夫。
自分が特別視されることの極めつけは死なのかも。
拗らせの極みは「エンタメ化」された不幸自慢。
善悪で考えるから「私以外が悪くなる」という心理。「自分が正しい=相手が悪くなければならない」という極端な白黒思考の危うさ。
01:19:21
「フレネミーの特徴」
フレネミー(Frenemy)は、Friend(友人)と Enemy(敵)を合わせた言葉で、「友達のように振る舞うけれど、実際にはライバル視したり、足を引っ張ったりする人」を指します。
褒めるようで傷つける。ちょっとディスる。
01:55:00
「人間関係で悩む人へ」
人格障害、フレネミー、被害者ムーブする人の見分け方と対策方法を話し合います。
距離を置く。
長時間話を聞かない。
塩対応でいい。
いじる側にまわる。
居心地をよくしないようにする。
共感しない。
悪口の種類を見極める
エネルギーヴァンパイアの悪口は自分をよく見せるためのもの。相手を貶めるためのもの。
他人を自分のためのを駒だと思ってるので
感情移入しないようにする。
やんわりな言葉は効かないから、はっきり言おう。対立を拗らせないために。
02:06:00
「AIの喋るレベルがあがった」
ちゃっぴーをゲストに呼んでみた。
関西弁のチャッピーの誕生。
でも、カタコト気味。
02:15:00
「スポーツと国民性」
強さだけではなく、人柄も大切にさせるようになってきた。
02:26:45
「いったん今日のまとめ」
今後のニコラジの目指すところは、ケインコスギみたいなノリでいきたい。
02:35:00
「野心家についての分析」
野心って見えちゃうと興味をなくすのはなんでだ?
雰囲気でわかっちゃう。嫌っちゃう。
でも、それもなんでだ??