00:00 マレーシア帰国後の挨拶と累計2000回再生突破への感謝
01:30 痛みや違和感に敏感に生きるという今回のテーマの導入
02:30 榎本英剛氏の講演から学んだ情熱と痛みの深い関係性
04:15 面白い活動をする人の共通点である幼少期の違和感
05:15 映画「急に具合が悪くなる」から得た哲学的な問いの力
06:45 違和感を言語化し自分の人生や仕事の指針にする意義
07:45 売上成長を最優先する組織の姿勢への根源的な違和感
09:00 SNSやAIの普及により時間を奪われる現代生活への問い
10:15 欧米のシステムを盲目的に礼賛し導入する風潮への懸念
11:15 自分の話に終始する人と真摯に耳を傾ける人の対話の差
12:45 効率を追求するマルチタスクを手放し一事に集中する価値
14:15 日本の飲食店で見られる美しく温かな配慮の文化への感嘆
15:45 喫茶店で見かけた老夫婦の諍いから考える言葉の重み
17:15 電車内で無意識にスマホを眺める人々の無表情な様子
18:30 習慣的な飲酒を卒業したことで得られた心身の好変化
20:00 都市生活の規則正しさと不確実な自然環境との対比
21:30 公園の過剰な禁止事項に見る日本の窮屈な社会の空気
23:00 半年で風化する情報消費サイクルの速さへの気づき
24:30 溢れる情報の中から真実や歪みを見極める客観的視点
26:00 諸外国と比較して際立つ日本文化の歴史的深みの価値
27:30 白黒つけない曖昧さを受け入れる東洋思想の可能性
28:30 自身の違和感を流さずに向き合うことの重要性のまとめ
29:15 新たな発見を求めて進化し続ける決意を語るエンディング
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