逢坂さん、木津さん
おはようございます。先日の公開収録楽しかったです。また実施されるのを楽しみにしております。
さて、逢坂さんの「くそ野郎」について、私なりに考察、言語化してみました。(もし間違っていたらごめんなさい。)
まず、大きな夢またはゴールがあって、更にそこへ向かうために手段を選ばないこと。エネルギーが空回りしすぎていること。その人を大好きな人も大嫌いな人もたくさんいるけど、無視できる人がほとんどいないこと。どちらかというと外見が魅力的であること。そして、その人が夢やゴールへの到達のために手段を選ばず、意識的、無意識にかかわらず影響を与えることで、周囲の人たちの意識や生活が変化し、周りにいなかった人々と出会ったりすること。
などが共通項なのかな?と。そういう人が自己中心的故に意図せず周りを巻き込み、エネルギーを増大させて行くことで映画が、疾走感を高めるのが観ていて痛快なのかなと。
と、勝手に想像してみました。