アクエリアスの時代って、どんな時代?
第1回は、堤久美子さんと吉田拓也(ヨシタク)さんの対話からスタートします。
競争、効率、勝ち負け、成功。
これまで大切にされてきたものを否定するのではなく、その先へ。
人と人とのつながり。
一人ひとりの個性。
共につくること。
そして「感じながら考える」ということ。
対話の中でヨシタクさんが語ったのは、目の前の人だけでなく、まだ会ったことのない未来の人たちにまで、自分の生き方がつながっているという感覚でした。
アクエリアスの時代とは、誰かが決めた時代ではなく、私たち一人ひとりが生きながら、共につくっていくものなのかもしれません。
私たちは、どんな未来を、まだ見ぬ誰かへ手渡していくのでしょう?
AQUARIUS RADIO、ここから始まります。
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アクアリアスの時代
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堤久美子「実存哲学勉強会」
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