対話コラージュ講座を受けたあと、自分で作った3枚のコラージュを見返して、新しい発見がありました。
一番長く見続けられたのは、コンセプトを決めて作った一枚。
その理由を考えるうちに、コラージュは貼って終わりではなく、完成後も自分との対話が続くものだと実感しました。
さらに、ビジョンボードと対話コラージュの違いについて講座で質問した内容も交えながら、コラージュの楽しみ方についてお話しします。
【目次】
00:17 講座後に見えたこと→自分を活かすという価値観
00:57 作った3枚のコラージュを紹介
00:57 ①コンセプトを決めて作った
01:07 ②「好き」だけで集めたコラージュ
01:18 ③桃を主役にした色メインコラージュ
01:32 作る時間そのものの楽しさ
01:44 時間を置いて見返した発見
01:56 コンセプトが作品を深く味わわせる
02:09 写真や配置の理由を思い返す
02:43 過去の自分と対話する感覚
02:54 コラージュは完成がゴールではない
03:11 対話によって作品はさらに深まる
03:32 時間を置いて見返す意味
04:06 ビジョンボードとの違いが気になった
04:21 ビジョンボードと対話コラージュの違い
04:59 社会とのつながりと行動まで考える
05:27 コラージュの楽しみ方は人それぞれ
06:01 まずは切って貼る楽しさから
06:09 もし今コラージュを作るなら
06:18 「何を貼りたいか」が自分の価値観を映すかも?
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