【前編】
https://stand.fm/episodes/6a79d8751f8d1dbe52b72558
0:09 再接続&お詫び/個性心理学「羊とペガサスは隣同士」の話
3:00 ひつじさんの周りのペガサスタイプ(仲良い友人・尊敬する先輩)エピソード
6:06 「親のエゴ」になる境界線はどこにあるか?というテーマへ
9:10 子どものタイプを観察し、やる気スイッチを見つけることの大切さ
12:00 七田式や教育現場でも個性心理学が活用されている話
15:07 ひつじさんまとめ「受験は親のエゴ?→NO」の結論/8/12初の有料配信のお知らせ(運気の話)
18:00 ココナラでの個性分析サービスのご案内
19:38 エンディング・お礼
📢🐑ひつじさんからのお知らせ
①8/12(火)に初めての有料配信にチャレンジされます!テーマは「運気」✨ご自身の1〜7月の活動を運気の視点で振り返りながら、生活の中での運気の活かし方を解説しているそうです🌻ぜひお聴きください😚
②ココナラで提供されている「個性分析」のサービス
https://coconala.com/services/3112108
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ひつじさんは、ご自身のことを「ちくわちゃん(芯がない)」と表現されていました。
でも、お話を聞いていると、とっても素直で、与えられた役割やタスクをきちんとこなし、最後までやり切れる。
そんな強さが見えてきました👀✨
「やりなさい」と言われて、それをできる人ばかりじゃないですよね。
ひつじさんは、役割やタスクがあることで安心できる。
そして、親の顔色を伺っていたわけではなく、
「素直に親の喜ぶ顔が嬉しかった🌿」
とお話しされていました。
私は、モチベーションの源って、なんであってもいいと思っています。
順位や学歴がやる気スイッチになる子もいる。
「家族の笑顔が嬉しい」「決められたことをやると安心する」ことで頑張れる子もいる。
「やりたいことがないからダメ」なんてこともありません。
ひつじさんのお話を聞いて、改めて感じたのは、
「どんな環境なら、この子は安心して力を発揮できるんだろう?」
と考えることの大切さ。
枠がある方が安心して伸びる子もいれば、枠がない方がのびのび力を発揮できる子もいる。
子どもによって、本当にそれぞれなんですよね。
受験は、どうしても親の「こうなってほしい」が出やすい。
でも、それをすべて「親のエゴ」と片づけなくてもいいんじゃないかなと思っています。
その子の特性を見ながら環境を整えたり、親子で目標を擦り合わせたり。
そうやって少しずつ「自分に合う環境」や「自分が大切にしたいこと」を知っていく。
そして最後は、子ども自身が自分の人生を選んでいく。
そんなプロセスも、受験の大切な意味のひとつなのかもしれません🌱
ひつじさん🐏
そして、聞きに来てくださった皆さん。
本当にありがとうございました!
※電波が悪く、途中聞き苦しいところもあるかもしれません💦
また途中切れてしまったため、前編後編2部構成です。
※ライブ収録中にアプリが落ちてしまい、2部構成になっております。
ぜひ前編と合わせて聞いていただけたら大変嬉しいです!