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#664【価格バグ】菓子パンを買うな!

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​今日もご視聴ありがとうございます!8歳・6歳の子育てに奮闘中の父親、えいっちです。 ​今回は「菓子パンを買うな」という少し刺激的なテーマでお話しします! ​パン屋さんに行くと、ついつい目移りしてしまう菓子パンや惣菜パン。でも、1個あたりの重さや満足度、家族4人で食べるコストを食パンと比較してみると、実はかなり割高だということに気づきます。 ​手作業の手間や原価がかかるからこその美味しさはもちろんありますが、金銭的・健康的な面から見ても、日常のベースにするならやっぱり「食パン」一択! ​・食パンと菓子パンの「重さ・価格」リアルな比較 ・パン屋さん・スーパーの価格設定の裏側 ・フレンチトーストから考えるパン屋さんのコスト感 ・そうは言っても…子供や妻からのおねだり対策 ​など、買い物中の気づきから見えた家計の工夫をお伝えしています。 ​「我が家はこうしてる!」「おすすめの食パンの食べ方」など、ぜひコメントやレターで教えてください! いいね・フォローも励みになります! 体感の通り、食パンのほうが圧倒的にコスパが良いです。 重量やエネルギーあたりの価格を比べると、菓子パンは食パンに比べて約3倍〜5倍ほど割高になります。 数値で見る価格と重量の違い 食パン(1袋・6枚切り/約340g) 価格:130円〜200円前後(1gあたり約0.4円〜0.6円) 菓子パン(1個/約80g〜100g) 価格:130円〜180円前後(1gあたり約1.3円〜1.8円) 食パンは1袋で約800〜900kcalありますが、同等のカロリーを菓子パンで摂取しようとすると2〜3個(300円〜500円強)必要になります。 菓子パンが割高になる4つの理由 原材料費の違い 食パンの主な材料は「小麦粉・水・イースト・塩・少量の砂糖や油脂」と非常にシンプルです。一方、菓子パンはチョコレート、カスタード、餡(あん)、ナッツ、果物、大量のバターや砂糖など、原価の高い素材を豊富に使用しています。 製造工程の手間(人件費・設備費) 食パンは自動化された大型ラインで一気に大量生産できます。菓子パンは生地の中に具材を包む、表面にトッピングを乗せる、複雑な形に成形するなど、工程が増えて専用の設備や手間(人件費)がかかります。 賞味期限と廃棄リスク 水分や油脂、クリーム等が多い菓子パンは傷みやすく、食パンよりも賞味期限が短めに設定されがちです。売れ残った際の廃棄ロス費用が、あらかじめ販売価格に上乗せされています。 包装・物流のコスト 菓子パンは型崩れを防ぐためにプラスチックトレーを入れたり、デザイン性の高い包装袋を使ったりすることが多く、包装費や運搬効率の面でもコストがかかります。 食パンにジャムやチーズを乗せて食べたとしても、菓子パンを単体で買うより安く抑えられることがほとんどです。コストパフォーマンスを重視するのであれば、食パンをベースにするのが圧倒的にお得です。 #子育て #健康 #勉強法 #占い #英語学習 #歌ってみた #朗読 #声優#家計管理 #節約 #パン #食パン #菓子パン #ライフハック
8月10日
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