00:00|「預け先を探せば見つかる」と思っていた
03:04|受け入れ先がない。その理由を考えてみた
06:07|医療的ケア児の中でも「CV」が壁になる
09:03|制度があっても、使えなければ意味がない
医療的ケア児の預け先を探す中で、私が感じた「もやもや」についてお話ししています。
放課後等デイサービスなど、支援の選択肢はたくさんあるように思うでしょう。
でも、実際に問い合わせてみると、医療的ケアの内容によっては受け入れ先がなかなか見つからない。
特に我が家の場合、大きな壁になっているのがCVカテーテルです。
「医療的ケア児」という一括りでは見えにくい、子ども一人ひとりの医療的ケアの違い。そして、制度上は支援の対象であっても、実際には利用できないという現実。
今回は、そんな経験を通して感じたことと、「制度があること」と「実際に利用できること」は違うということについてお話ししました。
#医療的ケア児
#放課後等デイサービス