子どものピアノ練習で、親はどこまで関わったらいいのでしょうか?
「親は環境を作る・先生は練習方法を伝える・子どもは自分で取り組む」という、それぞれの役割についてお話ししました。
親子で楽しくピアノを続けるために、私が大切にしていることをお伝えします。
⏰タイムスタンプ
00:19 親は「ピアノを教える先生」にならなくていい
00:33 親の役割は、練習する環境を作ること
00:47 親が先生のように教えると、親子喧嘩になることも
01:18 「弾けるようになる」と「ピアノが自分のものになる」は違う
02:07 それぞれの約束と役割を大切にする
03:08 子どもの「やってみたい」を支えてあげる