substackの記事を置いておきます。
https://yusukeoyaman.substack.com/p/ai-agent-survival-strategy?r=kglwf&utm_medium=ios
心理カウンセラー・ブロガーの大山裕介です。
いつもお聴きいただき、ありがとうございます。
AIを使えば誰でも何秒かで綺麗な文章が作れる時代に、なぜ「書くこと」そのものが止まってしまうのか。
今回は最新のリサーチ情報から見えてきた「執筆過程の崩壊」や、AIが効率と引き換えに消してしまう「声・迷い・責任の所在」についてお話ししました。
【今回のハイライト】
・AI執筆で思考が止まる構造的な理由(書くことから評価への変化)
・AIが見えにくくする5つの要素(声・出どころ・弱さ・注意・労力)
・音声という「一次ソース」を持つ発信者が強い理由
・迷いや不格好さこそが人間の体温になる
効率的な完成品を急ぐのではなく、自分の声で悩み、迷いながら言葉を紡ぐこと。その手触りこそが、AI時代における揺るぎない土台になります。
#AIと心 #音声配信 #発信継続 #standfm #思考の整理 #大山裕介