連休明けの木曜日、日々の発信を続ける中で見えてきた「自分にとっての成功とは何か」についてお話ししました。
売れるための型やフォーム、悩みを解決する骨組みに頼りすぎると、一番伝えたいはずの自分の思いや体温が消えてしまうことがあります。
たとえ100万、1,000万の数字が立ったとしても、自分の本心と違う形なら「うまくいった」とは感じられないもの。
AIとの壁打ちから気づいた「入力と出力の二面性」、正論より生身の体温を残す大切さ、そして型を捨てて「自分を出す」発信の現在地をお届けします。
00:00 オープニング・連休明け木曜日の空気感
02:15 発信を続けることと「型(フォーム)」の落とし穴
05:30 「売れた人」と「売れている人」の違い|揺らぎに乗せる思い
08:40 雑談や自分語りという「無駄」に宿る価値
11:20 AIとの対話で見える「入力する自分」と「出力する自分」
14:10 1,000万売れても残る違和感|「うまくいった」の正体
16:45 正論ほどうるさいものはない|体調を整えてゆっくり進む
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昨日の記事
https://yusumirmir.com/step-down-from-different-rules/