好きな作品を少し批判しただけで、「分かってない」「嫌なら見るな」と怒り出す人がいます。
でも、私がその作品を嫌いでも、あなたが好きでいることには何の影響もないはず。なぜ他人の感想を放っておけないのでしょうか。
・作品への批判を、なぜか「自分への攻撃」として受け取ってしまう人
・「私は好き」にわざわざ「私は嫌い」と返してくる人も、実は同じ構造?
・反論と「わからせ」は違う。「あなたも私と同じ意見になれ」が始まる瞬間
・本当に自分の感想に自信があるなら、他人と違っていても別によくない?
皆さんは、自分の好きな作品を批判されると腹が立ちますか?
ぜひコメント欄で教えてください🐈
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せっかく良い大学を出たのに、日々しょうもないことを無駄に考えている人間のラジオです。
無駄に培った知識と考察力を総動員して、政治や社会問題、ゲーム・アニメ・お笑いといったサブカルネタ、日々の暮らしのモヤモヤまで、気ままにぼやいたり吠えたりしています。
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