今回は「知床で何度も見かけた掲示の話」と「1200キロ走った体に起きたこと」の2本立てでお届けします。
前半は知床の話です。札幌から北見をまわって知床へ、帰りは帯広を通って、気づけば1200キロを走っていました。人生で2回目の知床は、海が水平線まで開けていて、30度を超えた日なのにオシンコシンの滝の前だけ空気が涼しい。世界自然遺産と呼ばれる理由が体で分かるような場所でした。ただ、道中で何度も目に入ってきたのは景色ではなく、はがきくらいの大きさで4か国語で書かれた、熊の掲示のほうです。
後半は、その1200キロを走った体に起きたことです。
<お便りのコーナー>
https://forms.gle/b2ZUxWBXBHu7UF3h8
<That's done>
本家のポッドキャストはこちらからどうぞ!
https://podcasts.apple.com/jp/podcast/thats-done/id1762259954?l=en-US